三井物産フォレスト株式会社
三井物産フォレスト(株)は、森や木に関する様々な場所でCSR活動を実施しています。
ばうむくん
しんりんステーション(2013年11月~2013年12月)
横浜市営地下鉄内の2駅で、パネル展示とブース展示をしました。
パネル展示(湘南台駅)
湘南台駅にはパネルを展示。過去の企画(しんりん号、しんりんバス)を紹介しました。
ブース展示(センター南駅)
センター南にはブースを設置。森に足を踏み入れたような体験ができる空間を作り出しました。
森林や林業のことを学べる出前授業も実施しました。
モミの木寄贈(2012年11月)
三井物産フォレスト㈱は、みなとみらい線 元町・中華街駅の駅上に位置する立体公園「アメリカ山公園」にモミの木を寄贈しました。
公園の中で堂々と存在感を示しているモミの木。お近くへお越しの際は是非ご覧ください。
しんりんバス(2012年5月~11月)
横浜市営バスにラッピングした広告「しんりんバス」。
横浜DeNAベイスターズがホームゲームで打ったホームランの本数分、三井物産の森・田代山林(福島県)にバットの材料となるアオダモの木を植樹するプロジェクトの一環として行われ、「しんりんバス」を通じて本プロジェクトを紹介すると同時に、森の大切さを伝えました。

しんりん号(2011年11月~12月)
森が持つ魅力やその役割、森を育てることの大切さを体感してもらう場として、横浜市交通局とタイアップし、横浜市営地下鉄ブルーラインの車両で、「三井物産の森」をテーマとするラッピング広告を行いました。
名前は、「しんりん号」。
三井物産の森の風景とそこに暮らす動植物、そして、床は木の切り株の写真などで飾られ、一歩足を踏み入れると森の中にいるような気分を体験できる空間となりました。
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