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セミの抜け殻
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2025年6月中旬
特徴 :セミの抜け殻は、成虫が羽化するときに幼虫の皮を脱ぎ捨てた殻で、木の幹などに固く残ります。夏の風物詩です。
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クリオオアブラムシのタマゴッ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2025年4月上旬
特徴 :秋に産みつけられ、冬を越すための越冬卵です。栗の木の枝や芽の近くに産みつけられ、小さく黒っぽい楕円形をしています。春になると孵化し、新芽に集まって吸汁を始めます。
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ハラビロカマキリ。秋はカマキリの季節、のようです。
発見した山林:亀山山林
発見した時期:2024年12月中旬
特徴 :体が平たく幅広い腹部を持つカマキリで、緑や茶色の保護色が特徴です。獲物を捕らえる鋭い前脚があります。
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激レア!オニヤンマ
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2024年9月上旬
特徴 :大型のトンボで、黒と黄色の体色と力強い飛び方が特徴です。水辺でよく見られ、昆虫を捕まえて食べます。
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ノコギリクワガタ(メス)
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2024年9月上旬
特徴 :中型のクワガタムシで、オスは大きくギザギザした顎を持つのが特徴です。樹液を好み、夜行性です。
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立派なカブトムシがいました
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2024年9月上旬
特徴 :大型の甲虫で、オスは大きな角を持ちます。夜行性で、主に朽ち木の樹液を食べます。夏に活動が活発です。
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コエゾゼミ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2024年9月中旬
特徴 :小型のセミで、主に北海道や東北地方に生息しています。夏に鳴く音が特徴で、独特の「ジージー」という音を発します。
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蝦夷大丸花蜂
発見した山林:平取管轄山林
発見した時期:2024年9月上旬
特徴 :北海道や北日本に生息する大型のマルハナバチで、ふわふわした体と黒と黄色のはっきりした縞模様が特徴です。花から花へと飛び回り、受粉に重要な役割を果たします。
