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セミ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年5月下旬
特徴 :地上に出てきて間もないセミのようです。戸惑っています。
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巣作り真っ最中
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年5月下旬
特徴 :アシナガバチがせっせと巣作りに勤しんでいました。
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カメムシ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年5月下旬
特徴 :綿毛の中にカメムシが隠れていました。
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ミヤマクワガタ♂♀
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2025年7月下旬
特徴 :ミヤマクワガタは都市部や自然の少ない場所ではあまり見られませんが、自然の多い場所では比較的多く見られます。
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キアゲハ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2025年7月下旬
特徴 :キアゲハは日本全国各地の平地から山地まで広く生息している蝶の一種です。幼虫はセリ科であればなんでも食べるので、街中でも見かけることがあります。アゲハチョウとは羽の模様や色で区別されます。
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甲虫の王様カブトムシ
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2025年7月下旬
特徴 :日本の夏の風物詩であるカブトムシは、幼虫は葉土などを食べて成長し、成虫になると樹液を吸って生活します。オスには大きな角があり、メスには角がありません。
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ヒゲナガカミキリ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2025年7月下旬
特徴 :ヒゲナガカミキリは 大型のカミキリムシで触角がとても長いのが特徴です。トドマツやカラマツ等の樹皮を食べるため、林業にとっては害虫とも言えます。針葉樹の丸太を堆積する土場ではよく見かけます。
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セミの抜け殻
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2025年6月中旬
特徴 :セミの抜け殻は、成虫が羽化するときに幼虫の皮を脱ぎ捨てた殻で、木の幹などに固く残ります。夏の風物詩です。
