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エビネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :ラン科エビネ属の多年草で地下にある球茎状の偽球茎がエビのように丸まって連なっている形に由来。主に落葉樹林やスギ林などの比較的暗い林床に生育しています。
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クマガイソウ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :ラン科アツモリソウ属の多年草で扇形の葉と花を咲かせたときの大きく膨らんだ袋状の唇弁が特徴。低山の森林内、特に竹林や杉林などに生育しています。
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サルメンエビネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :ラン科エビネ属の多年草で唇弁が赤みを帯びてしわが寄っているのをサルの顔に見立てたことに由来。冷温帯の落葉広葉樹林やスギ林などの林床に生えるようで、社有林でも比較的暗めな林床で見かけることがあります。
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水沢上のお花
発見した山林:本州管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :色とりどりです
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スズラン
発見した山林:帯広管轄森林
発見した時期:2026年5月下旬
特徴 :雨の後だったのでりんご飴みたいにツヤツヤです。
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ツタウルシ
発見した山林:帯広管轄森林
発見した時期:2026年5月上旬
特徴 :観葉植物のようにかわいい見た目ですが触ると眠れないくらいかゆくなります。
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ウリハダカエデ
発見した山林:本州管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :明るくても暗くても生存できます
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ギンリョウソウ
発見した山林:本州管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :ツツジ科で別名ユウレイタケ。花言葉の「そっと見守る」の通り、私たちの行程を見守ってくれてます。
