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ウツボグサ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年7月上旬
特徴 :林道脇などでよく見かける何ら珍しくない花ではありますが、紫色の花が群生しており、ふと目を惹かれました。
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三又からオヒョウニレがひょっこり
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年7月上旬
特徴 :大きなモミジの三又部分からオヒョウニレが天然更新していました。
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ササユリ
発見した山林:本州管轄山林
発見した時期:2026年6月下旬
特徴 :登山道の脇に咲いていました。葉が笹の葉に似ており、淡いピンク色の花を付けます。疲れも忘れさせてくれます。
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クルマユリ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年7月上旬
特徴 :林道沿いの草の中でオレンジ色の花がよく映えていました。
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立派なスギ
発見した山林:本州管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :調査中に立派なスギに出会いました。神々しいですね。
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エビネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :ラン科エビネ属の多年草で地下にある球茎状の偽球茎がエビのように丸まって連なっている形に由来。主に落葉樹林やスギ林などの比較的暗い林床に生育しています。
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クマガイソウ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :ラン科アツモリソウ属の多年草で扇形の葉と花を咲かせたときの大きく膨らんだ袋状の唇弁が特徴。低山の森林内、特に竹林や杉林などに生育しています。
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サルメンエビネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年6月上旬
特徴 :ラン科エビネ属の多年草で唇弁が赤みを帯びてしわが寄っているのをサルの顔に見立てたことに由来。冷温帯の落葉広葉樹林やスギ林などの林床に生えるようで、社有林でも比較的暗めな林床で見かけることがあります。
