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ツルネコノメソウ
発見した山林:帯広管轄森林
発見した時期:2026年4月下旬
特徴 :春先の水辺でよく見られます。不思議な形の植物です。
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新芽が吹き始めました
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年4月下旬
特徴 :道北方面は4月の下旬になってようやく広葉樹が芽吹き始めました。
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ツグミ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年4月下旬
特徴 :北海道では冬鳥とされており、春先に見かけることが多い印象です。
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カタクリの群生
発見した山林:本州管轄山林
発見した時期:2026年4月下旬
特徴 :作業道を歩いているとカタクリの群生に出会いました。かつては地下の鱗茎からデンプンを抽出していました。
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クマゲラの食痕内部
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年4月上旬
特徴 :クマゲラの食痕を覗き込んでみたところ、まるで鍾乳洞の様に掘られていました。
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遠くを眺めるキタキツネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :残雪の上を歩きながら、ふと遠くを眺めた際にかわいい表情が撮れました。
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ヤマゲラ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :ユーラシア大陸に広く分布するキツツキですが、日本国内では北海道のみに生息しています。本州から九州にかけては近似種であるアオゲラが生息しており、両種ともに緑みを帯びた体色ですが、腹部の模様や頭部の赤斑に違いがあります。今回出会った個体は頭部が赤いことからオスであると判別できます。
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ひなたぼっこ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :雪解け後の地面で日に当たりながらひとやすみ。
