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スノーモービル調査①
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :スノーモービルで走行する様子です。
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シラカバの間からこちらを伺う牡鹿
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :立派な角を携えた牡鹿がこちらの様子を伺っていました。
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早朝の凍てつくカラマツ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月上旬
特徴 :道南地方であっても早朝は厳しい氷点下にて、木に付着していた水分や降り注いだ雪が凍り、朝陽に照らされてキラキラと息をのむ光景でした。
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沼田山林から望む増毛山地
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月中旬
特徴 :よく晴れた日で暑寒別岳を最高峰とする増毛山地がきれいに望めました。暑寒別岳の東には高層湿原として有名な雨竜沼湿原があります。
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キバシリ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月上旬
特徴 :名前の通り木の幹を走りながら餌となる虫や虫の卵を探していました。チョロチョロと動き回る様子はとてもかわいいです。
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キタキツネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :冬毛を纏ったキタキツネはまさに北海道を象徴する動物としての立ち振る舞いで、物欲しげにこちらを見つめていました。
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エゾライチョウ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :北海道ではヤマドリとも呼ばれ、春先には雛を連れた親子を見かけることもあります。
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癒着木
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :ミズナラとザツカバの根元がくっついた木を発見。そばに生えていた2本が太くなるにつれてくっついてしまったようです。 2本の樹木の枝、あるいは1本の樹木の一旦分かれた枝が癒着結合したものを連理木といい、縁結びの象徴とされることもあるそうです。
