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キバシリ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月上旬
特徴 :名前の通り木の幹を走りながら餌となる虫や虫の卵を探していました。チョロチョロと動き回る様子はとてもかわいいです。
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シラカバの間からこちらを伺う牡鹿
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :立派な角を携えた牡鹿がこちらの様子を伺っていました。
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親子かな?
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月中旬
特徴 :瓜二つな牝鹿と遭遇。
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ひなたぼっこ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :雪解け後の地面で日に当たりながらひとやすみ。
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ヤマゲラ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :ユーラシア大陸に広く分布するキツツキですが、日本国内では北海道のみに生息しています。本州から九州にかけては近似種であるアオゲラが生息しており、両種ともに緑みを帯びた体色ですが、腹部の模様や頭部の赤斑に違いがあります。今回出会った個体は頭部が赤いことからオスであると判別できます。
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遠くを眺めるキタキツネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :残雪の上を歩きながら、ふと遠くを眺めた際にかわいい表情が撮れました。
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立派なオオワシが飛んでいました
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年1月下旬
特徴 :飛んだ時に翼の部分が白く見えるのと、立木等に止まった際は肩の部分が白く見えるのが特徴です。
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ケンケンパッ(エゾユキウサギ足跡)
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年1月中旬
特徴 :エゾユキウサギは、前足を縦に揃えてバラバラに踏み込むことが多いです。 一方、後足は前足よりも大きく、雪の上では「かんじき」のような役割を果たし、深い雪でも沈みにくいようになっています。
