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遠くを眺めるキタキツネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :残雪の上を歩きながら、ふと遠くを眺めた際にかわいい表情が撮れました。
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雪山を疾走
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :スノーモービルに驚き、逃げていきました。シカがよく通るルートであれば写真の様に軽やかに逃げていきますが、雪深いところだとズッコケる個体も見かけます。
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立派なオオワシが飛んでいました
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年1月下旬
特徴 :飛んだ時に翼の部分が白く見えるのと、立木等に止まった際は肩の部分が白く見えるのが特徴です。
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ケンケンパッ(エゾユキウサギ足跡)
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年1月中旬
特徴 :エゾユキウサギは、前足を縦に揃えてバラバラに踏み込むことが多いです。 一方、後足は前足よりも大きく、雪の上では「かんじき」のような役割を果たし、深い雪でも沈みにくいようになっています。
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材質確認鳥
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年1月中旬
特徴 :ゴジュウカラです。山受け(材の確認作業)をしていたら近づいてきました。気になるみたいです。
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キツネ色
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年2月上旬
特徴 :冬毛のキタキツネです。山のキツネは人懐っこいわけはなく、カメラを向けたら困った顔をされました。
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エゾシカファミリー
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月上旬
特徴 :スノーモービルの走行音を聞いてシカの群れが逃げていきましたが、一部のシカは少し離れた場所からこちらの様子を伺っていました。
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クマゲラのシルエット
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年1月下旬
特徴 :大型のキツツキで、全身が黒く頭頂部が赤いのが特徴です。
