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ツグミ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年4月下旬
特徴 :北海道では冬鳥とされており、春先に見かけることが多い印象です。
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ひなたぼっこ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :雪解け後の地面で日に当たりながらひとやすみ。
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ヤマゲラ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :ユーラシア大陸に広く分布するキツツキですが、日本国内では北海道のみに生息しています。本州から九州にかけては近似種であるアオゲラが生息しており、両種ともに緑みを帯びた体色ですが、腹部の模様や頭部の赤斑に違いがあります。今回出会った個体は頭部が赤いことからオスであると判別できます。
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遠くを眺めるキタキツネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月下旬
特徴 :残雪の上を歩きながら、ふと遠くを眺めた際にかわいい表情が撮れました。
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雪山を疾走
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :スノーモービルに驚き、逃げていきました。シカがよく通るルートであれば写真の様に軽やかに逃げていきますが、雪深いところだとズッコケる個体も見かけます。
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エゾライチョウ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :北海道ではヤマドリとも呼ばれ、春先には雛を連れた親子を見かけることもあります。
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キタキツネ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月下旬
特徴 :冬毛を纏ったキタキツネはまさに北海道を象徴する動物としての立ち振る舞いで、物欲しげにこちらを見つめていました。
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キバシリ
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年3月上旬
特徴 :名前の通り木の幹を走りながら餌となる虫や虫の卵を探していました。チョロチョロと動き回る様子はとてもかわいいです。
